HAL散歩9月Day1。疲労と皮膚症状で歩行評価は中止しましたが、午後のHAL散歩では「残そうとした」のではなく、身体が自然に前へ進むことで後ろ足が残る感覚を得ました。自分で歩くでも、HALに歩かされるでもない、「歩くのが当たり前」に近づいた初日です。