

こぴすの森だより 第7号子どもは、森で「なんだろう?」を拾ってくる はじめに子どもと森を歩いていると、突然立ち止まることがあります。「これ何?」「なんで穴が開いてるの?」「この葉っぱだけ色が違うよ」「ここ、誰か歩いた…
こぴすの森だより 第6号子どもは、森で「暇」を自分で使い始める はじめに子どもを森へ連れていくと、こんな言葉を聞くことがあります。「何するの?」「何して遊べばいいの?」「暇だよ」そんな時、大人はすぐに答えを用意したく…
こぴすの森だより 第2号子どもは、待ってもらうことで自分の答えを見つける はじめに子どもが何かに迷っている時、大人はつい声をかけたくなります。「こうすればいいよ」「そこに置いた方がいい」「貸してごらん」「それではでき…