人生の羅針盤 第3号残りの人生を、何のために使うのか 「あなたには、あと何年ありますか?」そう聞かれて、答えられる人はいません。10年かもしれない。20年かもしれない。もっと長いかもしれない。そして、それは66歳の私だけの…